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締切り済みの質問

部活のことで悩んでいます。意見をお聞かせください!

私は運動部に入っていましたが、一年生のときに半年ほどで辞めてしまいました。理由は、習い事が忙しかったのと、先輩関係です。そのときは本当につらかったけど、今思うと楽しかったなぁ。と思っています。
辞めてから一年程たった今、先輩たちが卒業していくのを見たりして、今しかできないことがあるのに、なんで辞めてしまったんだろうと、すごく後悔しています。

再入部を考えていますが、先輩にどう思われるのか、怖いです。
本当に、自分勝手だと感じていますが、このまま後悔して卒業したくないです。
どうすれば、いいと思いますか?部活を続けてよかったことなどもあれば教えていただきたいです。

投稿日時 - 2017-03-01 23:54:31

QNo.9299925

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回答(3)

ANo.3

そもそも周りのことを気にしすぎだよね。

部活なんて、自分がやりたければ入るし、やりたくなければ入らないし、やりたくなくなれば辞めればいい。で、またやりたいと思えば入ればいい。

現在1年生ってことは、春から2年生でしょ?
先輩ったって、3年生は半年もすれば引退してしまうわけだし、あとは同級生ばかり。


先輩ってのは、自分で選べるわけじゃないから、怖くて悪い先輩がいるのは当たり前。
でも、かならずあなたのことを理解してくれる良い先輩もいるのが当たり前。
先輩全員が最悪で最低な奴らであるのはけっこう珍しいことで、それと同じくらい、先輩のすべてが良い人たちであることも珍しい。

嫌な先輩、怖い先輩とは、半年もすればおさらばできるし、逆に良い先輩、優しくて好きな先輩とは、引退後も親しくしてればいいでしょ。


世の中もそうで、すべての人間が良い人ではなく、必ず悪い人や怖くて優しくない人も存在する。
でも、良い人や優しい人だけを選んで生きていくことはとても難しく、だから、怖い人や優しくない人とも、うまく接していかなければならない。


部活を続けてよかったことは、自分にとって優しくて楽しくて簡単な道ばかり選んでいてもしょうがないな、と思えたことかな。

投稿日時 - 2017-03-13 02:39:11

ANo.2

「どう思われるか」ではなく、「あなたがどうしたいか?」です。

どう思われるかと言うのは、あなたの態度次第でどんどん変わっていくものです。
あなたがもう一度やりたいと思うのであれば、もう一度やりたいと言う気持ちを言って、もう一度入部させてほしいと言うことです。


高校と言うのは、中学よりも学生の考えを取り入れてくれやすい場所です。そのかわり努力も必要には、なりますけどね。

先輩後輩など、社会に出れば必ずその立場にはなります。
そう言う中で社会性などの勉強にもなる場所ですので、私は良いと思いますよ。

運動部だと、1年のブランクというのは影響はでると思いますが、それでもやりたいというのであれば、良い経験になると思いますよ。

投稿日時 - 2017-03-04 02:21:18

お礼

確かにそうですよね。自分がどうしたいかを考えようとおもいます。だいぶ気持ちが楽になりました。(*- -)(*_ _)ペコリありがとうございます。(*- -)(*_ _)ペコリ

投稿日時 - 2017-03-04 09:38:27

veesss さんは、今、素晴らしい青春の真っ只中ですね。
しかも、ご自分を見つめて、反省とその結果の意欲が漲ってきています。
>再入部を考えていますが、先輩にどう思われるのか、怖いです。
先輩の思いが怖いのであれば、再入部は止めましょう。暴力が怖いのであれば別ですが。
運動部の場合は顧問の性格で、是非は微妙です。
部活動として、対外試合などの成績を優先する部活動顧問であれば、いびり出されてしまうでしょう。虐める標本が跳び込んできたのです。意地悪もされるでしょう。
逆に、対外成績と併せて、集団生活の良いところを学ばせようとする顧問なら、辛い面もあるでしょうが、遠くから様子を見ながら、「耐える姿」を見ながら、潰れる直前までプレッシャーをかけて、貴女ががんばれるように見張ってくれます。
昔は、これを『しごき』といったのです。
『しごき』に耐えてがんばれるように、『ガンバレ-』と言えたのです。
怪我をしないように、竹刀で尻を叩くことも普通にあったのです。
今は、競争(負けを体験)させない教育が良い教育とされます。
「負け」を若いときに経験していないと、負けたときに自殺したり、振られたときに相手をナイフで刺したりと、過激な反応をしてしまいます。
負けたときの感情を、適切なアドバイスで次の目標にさり気なく向けて、見守ってくれるのが本当の顧問です。←実は、一番面倒なので辞める部員には声援を送らず、やる気のある部員だけをかわいがる成績主義の顧問が少なく無いのです。しかし、人気はあるのです。
青学の駅伝の先生のような顧問は、少ないのです。

>部活を続けてよかったことなどもあれば教えていただきたいです。
先に述べましたが、辛いとき・負けたとき等、それを克服した経験が社会生活や家族生活で役に立つのです。克服の仕方は、メモで伝えることはできません。経験した人だけが身につける術なのです。
学校を卒業して、社会にでたら、嫌な先輩は普通に居ます。
その先輩は、ちょっとした一言や一仕事を通して、一番良い先輩に変わることがあります。
意地悪とか、根性の悪い先輩と決めつけては、何も伸展しません。
部活の部員の性格をいくつかのパターンに分けるのです。
内緒で○○先輩型とか。
「肩を外されて時に転ぶな!」と言われました。人は信頼しても、その人に振り払われた時に、絶望では無くて、「そんなこともアルさ!」と直ぐに次善の策がとれるようにしておくのです。
社会に出て、怖い人が現れたら、部活の怖い人にどう対処したら良かったか想い出すのです。どうしたら、更にひどくなったか。こうしたら、ビックリ合点!実はいい人だった。
等々…
veesssは、自分勝手ではありません。今後悔しているのです。
どうしたら、清々しくできるでしょうか?
顧問を信頼してもう一度部活動にトライしましょう。
決して無駄にはなりません。
齢を重ねた私は、横着になってしまいました。そこで、こんなコトをするでしょう。
卒業式の当日とか、前日に「赤い大きな薔薇の花」を一輪ずつ包んで 先輩に贈ります。
「部活辞めちゃったけど、○○先輩のこと忘れません ありがとうございましたveesss より」とか、短い挨拶言葉(もらい物が多くなるので必ず小さくても自分の名前は記する。付箋紙のシールでも良い)を添えておくりましょう。先輩達も意外な意思表示に、長く記憶に残るでしょう。
大人になったときに、どこかで再会したときに向こうから声をかけてくれるかも知れません。
と、思います。
部活動は、社会の縮図です。ケジメは大切だと思います。

投稿日時 - 2017-03-02 09:33:19